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ニュース


展示会2011年春

アミノ酵素NHK放映

2011年 春 クボタの日 展示実演会
 吉田農機 工場にて 開催致します
アミノ酵素 NHK第一放映 2010年12月11日 午前7時30分
 おはよう日本
弊社が開発を協力致しました植物用酵素「アミノ酵素」が、番組内で出ます。
御使用者は、宇都宮市のイチゴ栽培の農家様で、野口様です。
アミノ酵素 20L液入
果実肥大! 根・葉・茎の活力増進!
大きく、がっしりした作物を作る!
内容成分
植物活性に必要な分解酵素を豊富に含み、酵母・乳酸菌を主体とした有効菌の混合液。
かつお・とうもろこし・タケノコ・海藻などを原料にアミノ酸・微量要素を
大量に含んでいます。
動物性(かつお)アミノ酸 10%、 植物性(とうもろこし)アミノ酸 5%、
竹の子酵素(チロシン) 0.5%、
海藻エキス 0.25%、 元菌(EM菌) 5%、 糖密 12.5%、
使用方法
定植前
圃場に全面散布(原液20L、300倍ぐらいの希釈液/10a)
・有効菌を繁殖させ、初期生育を良くする為。
定植後
植物の樹勢アップと展開スピードアップ、実の肥大と増収、糖度アップのため。
アミノ酵素を 1ヶ月20〜30L/10a 潅水。
◎潅水⇒ 基本使用量 1日に原液1L/10a
使用例 ・3日に1回潅水する場合、原液3L。
・5日に1回潅水する場合、原液5L。
うどん粉病などの予防的効果のため。
アミノ酵素を 1ヶ月2〜4回、300〜500倍液、葉面散布。
(有効菌の効果上、農薬混合は、不可)
注意 ・定植直後はさけ、元肥・天候・樹勢によって原液量を調整する事。
・微生物が活発に活動し窒素を消費する為、収穫開始前後から、
 窒素入り液肥を混入の事。
・液肥の窒素量・作物・天候・樹勢にもよりますが、
 アミノ酵素3:液肥1の割合で潅水。
アミノ酵素 使用データ(とちおとめ)
◎とちおとめの出荷量と各サイズの比率の比較
データ:都賀町生産者 作付面積:29a
年度 サイズ 3A 2A A 2L L M S B 合計
H19年 ケース数 213 296 341 463 681 547 387 448 3376
比率(%) 6.3 8.8 10.1 13.7 20.2 16.2 11.5 13.3
H20年 ケース数 246 319 329 388 444 426 287 418 2857
比率(%) 8.6 11.1 11.5 13.6 15.5 14.9 10 14.6
H21年 酵素使用 ケース数 386 520 527 611 613 482 344 399 3882
比率(%) 10  (+) 13.4  (+) 13.6  (+) 15.5  (+) 15.8  (−) 12.5  (−) 8.9  (−) 10.3  (−)
出 荷 期 間 : 各年、3/1〜4/20の出荷ケース数
酵素使用開始 : H21年1月28日より毎週10Lを10aに対し潅水。
★ 酵素使用後、3A・2A・A・2Lの比率が上がり、
  L・M・S・Bの比率が下がりました。
  大玉傾向になり、結果として収量が上がっています。
  L(11g)以上の比率が全体の68.3%になっています。
  大玉傾向になれば、同じ実の数でもケース数がアップします。
◎酵素使用により大玉が増え、10a=6t以上が可能になります!
アミノ酵素 内容量 20L液 税込販売価格 5,250円
アミノ酵素 200L作成キット
アミノ酵素200L作成キットは、よりよい資材を安く大量に使っていただく為の
販売方法です。
作り方
作成キット6点の商品と、水をタンクに入れ、カクハンします。
特に、密閉する必要はありません。
ゴミや虫、また、病原菌などが混入しない様に御注意下さい。
室温(水温)20℃〜40℃で、約1ヶ月くらいで発酵し、
使用可能状態(アミノ酵素)になります。
ヒーターを使用しますと、冬でも2週間くらいで発酵しますので、
使用可能状態になります。
暖かい方が発酵が速いので、ハウス内での作成が良いでしょう。
ヒーターは、バケツの水を温めるヒーター(温度調整機付)を
使用すると簡単に出来ます。(特に、寒い時期は、有効です)
完成目安
発酵し、水面にカビの様な膜が出来ます。水面いっぱいに広がると完成です。
(その後も、弱い発酵は、つづきます)
温度により、カビの状態が違いますが、強い雑菌が入らない限り、
失敗する事は、ありません。
沈殿物が出来ますが、混ぜて使用しても、上澄液を使用しても、
効果に、違いはありません。
アミノ酵素 作成キット  税込販売価格 31,500円
 
 
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